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2006年04月28日(金)
『エンジン6月号』に【トップテン】掲載 |
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| 車をメインに、時計、ファッションなどのトレンディな情報を満載した雑誌『エンジン6月号』(26日刊。新潮社)に、【トップテン】が紹介されています。
ユニークな切り込みの紹介で、『ソムリエに訊く、グラスとワインのベストな関係』というタイトル。紹介された方はソムリエの阿部 誠さんです。
さすがと思わせる紹介の仕方で、赤ワインを使用した比較テイスティングはよく見ますが、選ばれたのはブルゴーニュの偉大な白ワインのひとつ「ピュリニ・モンラッシェ」で、しかも1996年の10年熟成もの。この熟成した白ワインを、しかもあえてワインに合わないと思われるグラス-水用のグラス『ゴブレット』から始めて、合計7種類のグラスでの試飲鑑定をされています。
ご購読戴き、皆様もグラスとワインのベストな関係をどうぞ、【トップテン】でお愉しみください。
阿部さんは、2002年の全日本ソムリエ全国大会優勝の経歴の方で、経営されておられる銀座『サロン・ド・シャンパン ヴィオニス』も、阿部さんの温かいお人柄が伺えるような、華やかながら居心地がよい豊かな時間が漂うお店です。
大理石のカウンターテーブルでは、【トップテン】のシャンパングラスや『クゾン』のクーラーが使われています。
シャンパンで皆様も楽しい休暇をお過ごしください。 |
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2006年04月26日(水)
『エンジン6月号』(新潮社)に【トップテン】掲載 |
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| 本日(26日)発行の雑誌『エンジン6月号』(新潮社)に、【トップテン】が紹介されました。『ソムリエに訊く、グラスとワインのベストな関係』のタイトルで、紹介された方はソムリエの阿部 誠さん。
紹介の仕方が斬新で面白く、熟成した白ワインを鑑定に用いるのもアイデアですが、あえてワインに合わないと思われるグラスの順-水用のグラス『ゴブレット』から始めて、7種類のグラスでの官能評価、試飲鑑定を下されています。
阿部さんは、2002年の全日本ソムリエ全国大会優勝の経歴の方で、経営されておられる銀座『サロン・ド・シャンパン ヴィオニス』では、【トップテン】のシャンパングラスが高く評価されて、使用されています。大理石のテーブルでは『クゾン』のクーラーがシャンパンを冷却します。
さて、阿部さんが鑑定された熟成白ワインに最も適したグラスは・・・?
答えは『エンジン』6月号33ページを開いてご確認ください。(定価780円) |
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2006年04月24日(月)
オーベルジュ・ド・プリマヴェーラ:軽井沢 |
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軽井沢は吹く風も爽やかになり、周りの木立には小鳥たちの囀りが戻ってきました。木々の緑は日々鮮やかに、桜の開花も間近のようです。
この春プリマヴェーラは12年目、ピレネーは3年目のシーズンとなり、皆様により一層お楽しみいただけるようトリュフ、千代幻豚等厳選素材を使った新作料理や各種イベントをご用意して皆様のご来店をお待ちしているとのことです。
たしかに今年の信州は桜はこれからのところが多く、新緑もまぶしい中お出かけはいかがですか。ピレネーも、GW期間中限定でランチが戴けるそうですよ。
お問合せ
プリマヴェーラ:0267-42-0095
ピレネー:0267-41-3339 |
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2006年04月21日(金)
フランスのエスプリ COUZON(クゾン) -のテーマ |
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ワイン・シャンパンクーラーを製造するクゾンは、高級カトラリーの地ティエールにて1947年に創業されて以来、ハイグレードなテーブルトップの分野で年毎に高い評価を獲得しています。
ことにステンレス製法の先駆者として、クゾンはフランスのエスプリ、そして高品質の代名詞。フランスではアラン・デュカスやトロワグロなどの三つ星レストラン及び高級ショップのみにて使用、販売されています。
優れたデザイナーを社内に擁し、約250人の社員と2つの製造工場を有するテーブルトップ分野におけるヨーロッパ最大手企業の一。クゾンが目指すもの−それは伝統とライフスタイルの変化に呼応するデザインの調和です。
今日のテーブルトップの多くは、時代遅れで古い外観のままといわざるをえない-とクゾンは主張します。古いカトラリーやトレイ等の形が現代のニーズに合っているとは思えないのです。料理法は常に変貌を遂げ、調理や味付けが混在した現代の料理に見合うテーブルトップ製品の到来が必須となっています。
テーブルの上は、日々いわば食のアート。そのつどに異なる装いが求められます。家庭の雰囲気を明るくし、食事の歓びを増す。食卓での美しさ同様に、さらに収納面でも優れていなければならない。
Creating in tunes
with the time
国を超え、時代を超えるデザインを創造し、吟味された色彩、スタイル、素材を統合し、機能性に富み、賢くて扱いやすい、そして価格が手頃な製品を提供し、時代に見合うものを造り続ける、それがクゾンのテーマなのです。
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2006年04月19日(水)
レストランイレール(恵比寿) 8周年スペシャル・コース |
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体によいものを温かいもてなしの心で提供して8年。
『レストランイレール』の島田哲也シェフの腕は、この時期にいっそう冴え渡ります。その日に一番の新鮮な素材を一皿、一皿、8周年を記念したスペシャル・コースが合わせて11皿並びます。
添加物を使用しないとか、素材を生かしてとか、自然の味わいを彩りよく引き出すということが実感できるおいしい『レストランイレール』。ガーデンプレイスをご散策の後、どうぞお出かけになり8周年をお祝いください。
グラスは【トップテン】で愉しめます。 |
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2006年04月17日(月)
クラブ・パルロン 第4回チャリティ・ガーデンパーティ |
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箱根・小田原地区のホテル・レストランのシェフたちで構成される『クラブ・パルロン』が、恒例となったガーデンパーティを連休明けの5月9日に開催します。
会場はこれも恒例の「箱根プリンスホテル 神山コテージ」。芦ノ湖の脇にある隠れたリゾート名所で、気分がよい高原です。
このガーデンパーティは、そもそも従来からクラブ・パルロンが開催している冬のクリスマスパーティの経費を捻出するためもあって、お客様にオークションに参加してもらいます。
料理は箱根プリンスホテルのスペシャル料理をビュッフェスタイルで振る舞い、福袋や地元特産品の展示販売、カントリーバンド演奏などのアトラクションも豊富。希望者は事前、または当日はコネプリンスに格安で宿泊もできます。オークションへの出品も大歓迎。ハイキングの格好で、ぜひ爽やかな風に遊びになられていかがでしょうか。詳しくは、こちら。
または箱根プリンスホテル 調理部佐々木シェフまで。
神奈川県足柄下郡箱根町元箱根144
電話0460-3-1111 |
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2006年04月14日(金)
春のワインフェア:池袋三越B1 「ラ・カーブ」 |
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お客様ひとりひとりの「親切な酒屋さん」でありたい、を標榜する三越池袋店地下1階にあるワインショップ「ラ・カーブ」。
その言葉に偽りがないことは、スタッフの懇意な対応に表れています。その「ラ・カーブ」では、ただいま春のワインフェアを開催中。内容は盛り沢山で、世界のコンクール受賞ワインの特選やら、ロバート・パーカー100点満点ワイン、サン・テミリオンの特集、自然派ワインにスタッフ一推しのワインまで。
何よりワイングラスは【トップテン】を大いに宣伝。
明日の週末や来週にかけて、有料試飲や音楽とワインの共演、江戸の味とワインの共演などの楽しいイベントも目白押し。
期間は24日(月)まで。どうぞお出かけください。
なおイベントのご予約・お問い合わせは 0120-25-3254まで。 |
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2006年04月13日(木)
「べにや民藝店」 |
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東京では芽吹きの新緑が目に鮮やかですが、信州では今が桜の季節。
小諸にある「懐古園」は、桜の名所100選の地です。この懐古園は、白鶴城や酔月城とも呼ばれた小諸城の跡で、三の門には徳川家達公の筆になる「懐古園」の大額が架かっています。小諸城の珍しいところは、城下町よりも低いいわば穴城で、千曲川の断崖に築かれた要塞になっていることです。
その「懐古園」三の門近くにある「べにや民藝店」はいつも立ち寄るに相応しい所で、選りすぐられた日本、世界の民芸品に囲まれ静寂な時間が流れています。
ギャラリーではこの15日から連休明けの5月10日にかけて、各地の暮らしで愛された器を集めた「日本の古民窯展」を開催するそうです。サイフォンで丁寧に点てられたコーヒーも美味しく、ひと時喧騒を離れて、桜の下の散歩がてらに、お出掛けになってみませんか。
「べにや民藝店」
小諸市古城1-1-10
電話0267-22-1641(水休) 店主小林さん |
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2006年04月11日(火)
「しぇりー倶楽部」(銀座) 20周年&ギネス登録記念パーティ |
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227種ものシェリーを常時提供するということで、今年20周年を迎えた「しぇりー倶楽部」が、ギネスワールドにも世界記録として登録され、業界関係者による心温まる記念パーティが開催されました。
酒研究の偉大なる師の挨拶や、スペイン大使館、シェリー輸出入関係者のスピーチの後、さあ227ものシェリーを召し上がれ。
20年前は45種のシェリーを整えて始まったそうです。
個人的に出張時の最初のカクテルはシェリーと決めていて、結構愛飲したものです。ロンドンへの機内では、隣に座ったサントリーフーズの社長氏から「日本人でシェリーを飲む人は珍しい」とご挨拶を受けたり、機内で「シェリーをストレートでダブル」と頼んだところ「ダブルと言われたお客様にはトリプルでお出しします」と、にこやかに振舞った客室乗務員もいたのは楽しい思い出。
昨夜は15年もの熟成シェリーを含め、貴重でバラエティー豊かなシェリーが惜しげもなく振舞われ、フラメンコの独特な哀愁歌カンテのステージもはさみ、素晴らしいシェリーワールドを堪能したのでした。
世界のトップになったお店には「トップテン」がふさわしい。
皆様もどうぞお楽しみ願います。 |
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2006年04月10日(月)
新しいショップ:島根県 「BONNE-MAMAN NOBU」 |
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萩・石見空港から車を5分(JR益田駅からは10分)走らせると、持石海岸の高台にあるのが
「Restaurant BONNE-MAMAN NOBU」 (のぶおばあちゃんのレストラン)。
上田シェフは東京のフレンチで修行を重ね、数年前に益田市に一軒家のフレンチをオープン。
毎日届くお野菜は、ご両親が栽培されたもの。加えて、日本海の産物、四季折々の食材をふんだんに活かし、演出するシェフのスペシャリテを、元国際線ご勤務のマダムがセレクトするワインとともに、ガラス張りの店内から日本海の夕日や漁り火の美しさを堪能しながら、存分にお楽しみ戴けます。価格も良心的でランチは1500円からで、ディナーも3500円から。席数は約20。
ワインパートナーが扱うニュージーランドの「トーフワイン」のソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールも楽しめます。
店内は広くロケーションがよいので、パーティやウェディングにも最適。美味しい料理の詳細はこちらを。
BONNE MAMAN NOBU
益田市高津町持石口485-18
085-623-2060 (火曜休) |
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2006年04月07日(金)
ニュージーランド [ トーフワイン ]のニュース |
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今朝入ったニュースによると、ニュージーランドを発着するニュージーランド航空の国際線ビジネスクラスに『トーフワイン・ソーヴィニヨン・ブラン』が搭載されることになったとのことです。
搭載は新ビンテージの2005年物で、8月1日からだそうです。
『トーフワインズ』の報告では、2006年のブドウをすべて収穫終えたところだとか。欧州より半年近く、新酒もこの時期に楽しめます。
ニュージーランドを代表する爽快なワイン『ソーヴィニヨン・ブラン』をどうぞお楽しみください。
通販価格2,500円。 |
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2006年04月05日(水)
ミサワワイナリーオープン |
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日本で二番目に晴天率が高いといわれている山梨県明野の台地に、中央葡萄酒(株)が素晴らしいミサワワイナリーとレストラン「彩」をオープンされました。
中央葡萄酒(株)といえば、グレースワインで知られる日本を代表する銘醸ワインを醸造しています。富士山や南アルプス、八ヶ岳を眼前にする、伸びやかで広大なワイナリー&レストランです。飲んでは昼寝、と一日過ごせます。
どうぞゆっくりとした時間をお過ごしに行かれませんか。
ミサワワイナリー
北杜市明野町上手永井原11984-1
0551-25-4485
韮崎駅から車で20分、または中央自動車道 韮崎IC、須玉ICより車で約15分 |
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